サラブレッドプラセンタ原液。

サラブレッドプラセンタ原液。

サラブレッドプラセンタ原液(Geneki)はこんな美容液です。

  • 北海道産サラブレッドのプラセンタであり、加水なしの原液100%の美容液。
  • 非分解プラセンタでたんぱく質が分解されない。
  • 低温殺菌で成長因子が残っている。
  • ここがポイント!独自の製造過程で臭いを軽減。
  • 7つのフリー処方。(無香料、無着色、パラベンフリー、鉱物油フリー、酸化防止剤
    フリー、紫外線吸収剤フリー、アルコールフリー)
  • 鮮度と衛生面を考えた使い切りタイプ。

北海道産サラブレッドプラセンタを使用、加水なしの原液100%の美容液。

手元にあるコスメの裏側をチェックしてみてください。

小さな文字で販売名や成分、保存方法など、いろいろと書いてあると思います。

私も普段はあまり気にもしませんが、「成分」というところに注目です。

カタカナで舌を噛んでしまいそうな長い成分がズラズラーーーっと並んでいると思います。

それって実はアイウエオ順でも、適当に並べている訳でもなく、配合量の多い順に記載されている
んです。

これは決まりであって、絶対です。

気になる方はぜひ手持ちの美容液などをチェックしてみてくださいっ。

サラブレッドプラセンタ原液の成分表。

サラブレッドプラセンタ原液の成分表。

サラブレッドプラセンタ原液の成分は

プラセンタエキス(ウマ)、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール。

決まりに従っているはずなので、このサラブレッドプラセンタ原液はウマプラセンタエキスが
一番多く入っている
ことになります!!

また「水」が成分表に載っていないので、水を加えていないプラセンタエキス100%の美容液
ということがわかります。

そして厳しい検査に合格した北海道産サラブレッドのプラセンタのみを使用しているそうです。

非分解プラセンタなのでたんぱく質が残っている。臭いの軽減にも成功。

サラブレッドプラセンタ原液。使い切りタイプ。

サラブレッドプラセンタ原液。使い切りタイプ。

一般のプラセンタは分解酵素によって分解されたプラセンタを使用していることが多いらしい。

その方がコストが抑えられるからというのが原因のようです。

ただ分解するとプラセンタそのものの働きが低くなってしまうと言われています。

サラブレッドプラセンタ原液では独自の低温殺菌法により、非分解のプラセンタを使っているので
たんぱく質が分解されないまま残っていて、成長因子も多く残っているそう!

またプラセンタ独特の臭いも軽減することができたとのこと。

お肌に乗せたときわずかに「臭いがするな」っていう程度で、あまり気になりませんでした。

個人的には香りをつけるより自然のままがいいかな、と思ってます。

鮮度と衛生面を考えた1回ずつの使い切りタイプ。

1mlはこれくらいの量です。

1mlはこれくらいの量です。

ポーチに入れておけばいつでも使える。

ポーチに入れておけばいつでも使える。

1パウチに1mlの原液が入っています。

今回は1ml×10パウチのトライアルセットを購入してみました。

使うたびに封を切るのが面倒・・・とちょっと思ったのですが、よく考えるとポーチに入れたりして
持ち運べるので旅行先や外出時でも、「あ、お肌が・・・」と気になったときにいつでもフレッシュな
美容液を使える
ってことですよね!?

手の甲にも付けてみました。

少しとろみのある美容液ですが、

少しとろみのある美容液ですが、

つけたあとはサラサラです。

つけたあとはサラサラです。

ちょっとトロミがあって、付けたあとはサラッとします。

肌なじみがとてもいいですし、ピンとしたハリを感じました!

良かったらぜひチェックしてみてくださいね!!