ヌメロトワJBPナイトセラム。

ヌメロトワJBPナイトセラム。

ヌメトロワJBPナイトセラムはこんな美容液です。

  • プラセンタ注射剤ラエンネックを製造・販売している日本生物製剤社(Japan Bio Products)が
    エイジングケアのために作った美容液。
  • ケミカル成分(防腐剤、合成界面活性剤、合成ポリマー、香料など)無添加、石油系成分不使用。
  • 配合されている成分は「水、プラセンタエキス(ウマ)」のみ。
  • JBPプラセンタエキスは分子分画法によって、プラセンタの良いところをそのままに抽出しています。
  • プラセンタエキス濃度T/N0.8を初めて化粧品に採用した美容液です。
ヌメロトワJBPナイトセラムはこんな袋に入って届きます。

ヌメロトワJBPナイトセラムはこんな袋に入って届きます。

ヌメロトワJBPナイトセラム口コミ、体験談。

ヌメロトワJBPナイトセラム。2

ヌメロトワJBPナイトセラム。2

最近、私がヌメロトワを使い始めた訳。

それはプラセンタ注射剤ラエンネックを製造している会社が作った美容液だということ

ヌメロトワに配合されているJBPプラセンタエキスは分子分画法によって、プラセンタの
良いところを壊さずに抽出しているそうです。

ナイトセラムはこのJBPプラセンタエキスを配合しているとのことで、使い続ければ
「実年齢より少しでも若く見られたら嬉しい!!」
とアラフィフになった私の心の支えになってます。

ヌメロトワJBPナイトセラム。3

ヌメロトワJBPナイトセラム。3

銀色のパウチを開けると6本のチューブが入っていました。

シンプルでなんだか医療品っぽいような形。

セラムはシンプルなチューブに入っています。

セラムはシンプルなチューブに入っています。

最初、どっちの方から封を切ったらいいのか、ちょっと迷いました。

シールが貼ってない方を クルッと回すようにして

取ると、こんな感じに。 穴が開いた方を下に向けても

シールの貼ってない方をクリッと回すようにちぎってください。

こんなチューブの形をしているのにも、きっと何かの意味があるんでしょうね。

横にしておいても中の美容液が出ません。

横にしておいても中の美容液が出ません。

(意味はあった!
不思議と封を切ったあともフニョって押さないかぎり、横にしてもチューブから中の液体が出ません!
でももちろん押すと出ますので注意!!)

ナイトセラムを手に取りだしてみました。

ナイトセラムを手に取りだしてみました。

中身は少し色の着いた水のような軽い感触の美容液です。

少しニオイがあります。

ただいつまでも臭うわけではなく、肌につければ消えてしまうくらいのものです。

手の甲に塗ってみます。

手の甲に塗ってみます。

あっという間に肌になじみます。

あっという間に肌になじみます。

使用方法はコート・ド・カシのブログにオススメにある通りを試してみました。

まずナイトセラムを5、6滴取りだして、お肌に直接つけます。

キメが整ったような感じがします。

キメが整ったような感じがします。

すごく肌なじみがよくて、あっという間になくなってしまいました。

5、6滴だと私の場合全体にはとても行き渡らず、気になる部分にしか付けることができませんでした
ので、次回はもう少し多めにしてみようと思います。

通常のスキンケアの手順だと次は化粧水ですが、

水分の与えすぎは乾燥の季節には禁物、かえって乾燥してしまう場合があるとのことで化粧水は
つけません。

今、使っているクリームにナイトセラムを 数滴、垂らしてマゼマゼします。

今回は手持ちのクリームにナイトセラムを6滴くらい落として、混ぜ混ぜしてナイトセラム入りクリームを
作りました。

ナイトセラム入りのクリーム。

ナイトセラム入りのクリーム。

なんだか使い心地がよくなったような感じ。

なんだか使い心地がよくなったような感じ。

いつものクリームより少し柔らかくなり、べたつきも減り、さらに肌なじみがよくなった感じ。

夜のお手入れはこれで終了!

すごい簡単ーーー。

今まではパックに美容液、化粧水、乳液だのといろいろ付けていたのにーーー。

お肌も軽い感じ!

なのに乾燥は感じません。

余ったナイトセラムやナイトセラムを混ぜたクリームは防腐剤が入っていないので、保管する場合は
冷蔵庫に入れ、さらになるべく早く使い切ったほうがいいみたいです。

しばらく夜のお手入れはナイトセラムとナイトセラムを混ぜたクリームで、お肌がどんな感じに
なっていくのか様子を見ていこうと思います。

そしていろいろなクリームや美容液、オイルでも試してみようと思っています。

興味のある方はぜひ一度コート・ド・カシのホームページをチェックしてみてくださいね。