米肌(maihada)トライアルセット。

米肌(maihada)はこんなコスメです。

  • コーセープロビジョン株式会社が発売しているコスメ。
  • 3つの発酵エキス、「ライスパワーNo.11」「大豆発酵エキス」「ビフィズス菌発酵エキス」を配合。
    ここがポイント!この3つのエキス・発酵コンプレックスが自分自身で肌をうるおすNMF(自然保湿因子)を補ってくれます。
  • さらにうるおいをサポートするグリコシルトレハロース、乳酸Na、グリセリンを配合しています。

米肌(maihada)トライアルセットの中身。 米肌(maihada)トライアルセットの中身。2


ライスパワーNo.11の美容パワーとは?

bottun1何故うるおうのか!?ライスパワーNo.11の秘密。

ライスパワーNo.11は化学的には作ることができない米由来のエキス。

ライスパワーNo.11は微生物の力で超分子に分解されるために、肌の深部にまで浸透するんだとか。

お肌の潤いの重要なカギとなるセラミドを自ら作り出す力をつけることができる。→→→「自活保湿」
(セラミド不足は肌の乾燥の原因に)

3ヶ月の継続使用でセラミド量が約1.4倍になったと言う報告も。

セラミドが増えるとただ乾燥しないだけでなく、長時間乾燥しないお肌に。

bottun1ライスパワーNo.11はどうやって作られるのか。

稲穂の画像まず素材となるお米は100%国産とのこと。

お米を蒸し、温度を管理し、麹菌を育成。

麹菌と酵母、乳酸菌などを作用させ、発酵させる。

発酵・熟成を経て、ライスパワーを抽出。

この工程・・・まるで日本酒を作る工程のよう・・・。

この間90日もの時間をかけています。

米肌(maihada)トライアルセット口コミ、体験談。

米肌(maihada)肌潤石鹸

米肌(maihada)肌潤石鹸。

ホント、ひさしぶりに超もっちり系、超濃密な泡立ちの洗顔石けんだった。

最近、自然系のトライアルセットがいくつか続いて、そういう所で作られている石鹸は泡立ち、感触ともに軽めでさっぱりめのが多い。

それはそれで何の問題もないんですが。

肌潤石鹸を泡立てネットで泡立てます。 濃ゆい泡ができあがり!

食べ物でもさっぱりな物や身体にいい野菜onlyの食事ばっかりしていると飽きてしまって、たまには
「がっつりお肉系に行きたい!」
「何が何でもポテチが食べたい!!」
と無性に体が求めてしまうように、濃厚泡立ちの石鹸、気持ちよかったーーー。(笑)
(例えがちょっと変?(笑))

お湯を泡立てネットにちょっと含めて軽く泡だてると、↑↑↑のような泡が。

ここがポイント2コスパもとってもいいような気がします。

形もちょっとお米を意識したような形に成型されてる?(ん?気のせいか?)

米肌(maihada)肌潤化粧水

米肌(maihada)肌潤化粧水。

肌潤化粧水を手に取りだしてみました。

さっぱり、でもしっとりとする化粧水です。

中には次のステップ・乳液やクリームを顔に伸ばす前に化粧水が乾いちゃってる・・・というくらい軽くて
さっぱりな化粧水もあるけど、化粧水が浸透した後でもべたつかないしっとり感が残っていました。

肌潤化粧水を手の甲につけてみました。 肌なじみがとても良いです。

ここがポイント3化粧水を手にとって、鼻を近づけると微かにお酒っぽいような香りがします。

米肌(maihada)肌潤クリーム

米肌(maihada)肌潤クリーム。

軽い感じのクリーム。

スルーーーっと伸びます。

米肌(maihada)クリームは割と軽めのクリーム。

手の甲に取りだしてみました。 手の甲に塗ってみました。

もちろんしっとりはするんですが、クリームなのに重くなくて、みずみずしく感じたりもする。

3ヶ月の継続使用でセラミドが増加した、という話を読んでも分かるように、速効性は正直ないみたいだけど・・・。

「自らセラミドを作りだす力をつける、自活保湿」

お肌を育てる。

ここがポイント4ってことで・・・それなら、やっぱりある程度の時間がかかるかな。

とりあえず、このトライアルセットを使い終わる二週間後が楽しみです。

 

ライン1

bottun1お さ ら い

米肌(maihada)トライアルセット、使い終わりました。米肌(maihada)肌潤化粧水 30ml

米肌(maihada)肌潤クリーム 10g

米肌(maihada)肌潤石鹸 15g

約14日分、お一人様一回限り、通販限定、送料無料。

1,500円(税込)。

肌潤改善エッセンス(美容液)、肌潤ジェルクリーム 各6パウチ

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